十六銀行で『未来につなげる終身保険』が販売開始
マニュライフ生命保険株式会社は2015年4月23日から株式会社十六銀行で『未来につなげる終身保険』を販売。少しでも多くの資産を家族に遺したいという人に向けて開発された『未来につなげる終身保険』は通貨選択型一時払終身保険。
『未来につなげる終身保険』の特徴
死亡・高度障害の場合に支払われる保険金額は、払い込んだ保険料を契約当初から上回る。これが一生涯にわたって保証される。
わかりやすい2段階の簡単な告知で申し込みが可能(但し告知項目にすべて当てはまらない場合でも、職業・体格等によっては、申し込みできないもしくは特別な条件を付けての申し込みとなる場合もある)。
契約通貨は米ドル、豪ドル、円の3つから選択可能。選択した通貨に応じた積立利率で運用されるため、魅力的な金利の通貨を選ぶことで、より高い死亡保障が得られる。
契約通貨が米ドルまたは豪ドルの場合は保険料を円、米ドル、豪ドル、ユーロ、ニュージーランドドルの5種類から選んで支払えるため、既に外貨をもっている場合は、その外貨を保険料の払い込みに活用できる。
また業務提携をしているティーペック株式会社が提供する付帯サービス『こころとからだの健康サポート メディカルリリーフ』を利用できるため、日常の病気やけがに対する相談やセカンドオピニオンのサービスが利用できる。
『未来につなげる終身保険』では保険を通じて退職金を効率よく資産運用することで、いざというとき家族に多くの資産を遺すことができる。
(画像はプレスリリースより)

マニュライフ生命保険株式会社 プレスリリース(@Press)
http://www.atpress.ne.jp/view/60628