3日間分の食料、備蓄してますか
大きな地震が起った際、行政からの支援が届くまでに3日間かかると言われます。3日間は自力で生き残らなければいけません。ですから、3日間分の食料の備蓄が重要と言われるのです。
保存食を選ぶ際にまず気を付けるのが、保存期間です。保存食や防災食と表記があるものは、大抵保存期間が長いのでこれをクリアーするのは簡単です。
「ベターホーム 野菜の缶詰 ミネストローネ」
「ベターホーム 野菜の缶詰 ミネストローネ」は缶詰に入ってますので、地震の際にも容器が破損し中身が食べられなくなる可能性が低いです。またスープは栄養が豊富で、消化にも良いので保存食として適しています。
ストレスのかかった状態では、お腹の調子が悪くなったり、食欲が無くなったりするのはよくあることです。そして、なによりも水分を含んでいますので、生命維持にはもっとも重要なものです。
3年間保存が可能で、こだわりの無添加、味も5種類あり、温めればおいしく頂けます。また、ミネストローネはパスタが入っていますので、炭水化物の補給もできます。3日間というのが、重要なキーワードなようです。

楽天市場 防災館「ベターホーム 野菜の缶詰シリーズ
≪ミネストローネ≫」
http://item.rakuten.co.jp/bousaikan/426061/#426061