インドのベラリでの救助活動の終了
www.ptinews.comによると建物の倒壊の救助に当たっていた救助隊は、2月4日に生存者がいる希望が無くなったとし、9日間の救援活動を終了しました。5階建ての建設中の建物が28人の死者を出しました。
救助隊の副事務官は救助活動の終了を宣言し、労働者のマリッシュが生きて建物の残骸から救助された事は奇跡だったと報道に語る。
犠牲者は現在28人に
破壊された建物は8人の死者と19人の負傷者を出しました。1月26日には隣接した学生ホステルに倒れました。賢明が救助活動にも関わらず、犠牲者は28人までに上りました。
世界中で天災、震災は毎日のように起こっていますし、情報は溢れていますが、なかなか遠くの出来事を自分なりに消化し真剣に受け止める事はすごく難しい事ですね。
編集部 sono
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