リファイド ニュース
2012年02月07日(火)
ブリヂストン 育休中の社員を対象とした社内SNSを8月20日に開設 リファイド ニュース
時事
ビジネス
政治
キャリア
マネー
健康
海外
社会
IT
家庭生活
このエントリーをはてなブックマークに追加
一般的なSNS同様の機能でコミュニケーションで活用
ブリヂストンは、育児休職中の社員を対象とした社内ソーシャルネットワーキングサービス(SNS)「パパママcafe」を8月20日に開設した。


ブリヂストンでは、ダイバーシティ推進の一環として子育て支援の取り組みを進めていて、今回「育児休職中に情報共有することで不安感を解消したい」、「会社とのコミュニケーションが少なく不安」といった育児休職者からの声に基づき、育児休職者同士や育児休職者と人事担当者とのコミュケーションの場として、新たに社内SNSを開始したという。

また、このSNSに合わせて、産休・育休予定者に対するガイダンスや、復職前および復職後に面談を実施する制度も導入するとのこと。

社内SNS「パパママcafe」の利用対象者は、育児休職者33人および人事担当者。通常のSNSと同様、個人の日記やアルバムの作成、メッセージ送信、特定のトピックスに関する情報交換ができるコミュニティ機能などがある。

【minastirith 執筆】

外部リンク

育児休職者向けソーシャルネットワーキングサービス(SNS)導入
Amazon.co.jp : ブリヂストン に関連する商品
  • スマホ移行でSNS利用率が3割も増加!(2月6日)
  • 無料航空券の夢、消える 観光庁の口コミ作戦不発(1月9日)
  • ツイッターユーザーの実態─20代女性と大学生は人との交流、30代以上社会人は情報収集(12月24日)
  • 今年は何回ベルが鳴る?「mixi Xmas 2011」。(12月20日)
  • AKB48降臨でメジャー化なるか、Google+(12月9日)
  • Yahoo!ブックマーク  Googleブックマーク  はてなブックマーク  POOKMARKに登録  livedoorClip  del.icio.us  newsing  FC2  Technorati  ニフティクリップ  iza  Choix  Flog  Buzzurl  Twitter  GoogleBuzz
    リファイドニュース新着